組合概要


理事長あいさつ

地域とともに半世紀 信頼の商品づくりをこれからも

協同組合群馬炊飯センターは、学校給食向け炊飯事業を祖業とし、約半世紀にわたって地域のみなさまとともに歴史を紡いでまいりました。

製パン事業においては、GSセントラル工場を拠点に、「安全・安心」はもちろんのこと、身体にやさしいパンを追求。次世代を担う子どもたちに笑顔で食べてもらえるような、噛めば噛むほど味わいが広がる、素材の良さを生かした製品づくりを目指しています。

また、時代の変化に柔軟に対応し、徹底した衛生管理や技術の向上、製造設備の充実を図りながら、新商品の開発にも注力。規模は大きくありませんが、「ここの商品なら間違いない」と、地域のみなさまに信頼いただける企業として、今後も着実に歩みを進めてまいります。


理事長 金古 勝

男性がにこやかに微笑んでいる


事業所一覧

協同組合群馬炊飯センター GSパンセントラル工場

工場外観
名称協同組合群馬炊飯センター GSパンセントラル工場
理事長金古 勝
設立1992年
所在地〒379-2102 群馬県前橋市下大屋町295-4
電話番号027-268-4851
事業内容
  • 学校給食パン製造配送
  • 一般市販パン製造卸


協同組合群馬炊飯センター

工場外観
名称協同組合群馬炊飯センター
理事長金古 勝
説立1976年
所在地〒379-2102 群馬県前橋市西片貝町5-11-1
電話番号027-243-5352
事業内容
  • 給食の米飯製造
  • 給食の食器洗浄


沿革

1976年12月5社による共同出資で、株式会社群馬炊飯給食センターを設立。
前橋市西片貝町5丁目18番6号に事務所を設置。
1977年4月より学校給食用米飯の供給を開始。
1982年12月に組織変更し、協同組合群馬炊飯センターを設立。
1983年8月事業拡大により新事業所を前橋市西片貝町5丁目11番1号に移転。
1992年1月前橋市下大屋町泉沢工業団地にパン工場を建設。製パン部の稼動を開始する。
2003年白神こだま酵母による製パン技術により、群馬県一社一技術の認定を受ける。
2007年群馬大学と群馬県産小麦粉と群馬県産小麦ふすまを利用した製品(小麦ブランブレッド)の共同研究を行う。
2008年10月21日「小麦ブランブレッド」群馬県ふるさと食品認証を受ける。


組合員

有限会社アジア製パン所

アジアパン外観

〒371-0841

群馬県前橋市岩神町2-4-26

TEL:027-231-4020

URL:http://asiapan.co.jp/

有限会社田中屋本店

田中屋外観

〒371-0037

群馬県前橋市下小出町3-2-1

TEL:027-231-1245